北京同仁堂の代表的製品、同仁牛黄清心丸 中国で古くから高級薬品として用いられてきた、牛の胆のうや胆管にできた結石「牛黄(ごおう)」を主成分とした中国漢方の秘薬で、北京同仁堂を現在のように世界的に有名な薬品メーカーにしたメイン商品でもあります。 古くは中国宋朝の医学書にもその効能が記載されており、脳溢血、高血圧、動悸、息切れ、神経麻痺等の症状を改善します。 ■ 同仁牛黄清心丸主治 脳溢血、脳梗塞、心筋梗塞、心不全及びこれらの後遺症と防止、神経麻痺、高血圧、動悸、息切れ、目まい、動脈硬化等 ■同仁牛黄清心丸用法用量 1日2回、 大人(15歳以上)は1回1錠、児童(15歳未満8歳以上)は1回半錠を服用してください。外側の白い球を割り、中の薬剤を細かく割り、湯冷ましで服用してください。 ■同仁牛黄清心丸の成分 牛黄、甘草、人参、肉桂、川弓、白れん、阿膠、桔梗、黄耆、白朮、苦杏仁、蒲黄、茯苓、柴胡、当帰、干薑、白芍、山薬、防風、六神曲、麦冬、蜂蜜 、ジャコウ ■注意 こちらの製品にはワシントン条約で輸出入の規制対象となっている天然成分ジャコウが微量ですが含まれており、通関できない場合があります。(通関できない確率については明確にはお答えできません)通関できず中国へ差し戻しとなった場合には再度お客様へお送りする際に再発送料をいただきますので予めご了承ください。(キャンセルはお受けできません)